月別アーカイブ: 2016年10月

お祭りもインターナショナル!

昨日はハロウィンでしたね。ハロウィンってアメリカのお祭りと思われているかもしれませんが、実はイギリスのお祭りです。いえ元々はケルト民族のお祭りだったそうです。今のようにかぼちゃのランプの飾りをするようになったのはアメリカにあるようです。このかぼちゃのランプ、昔はイギリスでは飾らなかったそうです。アメリカにハロウィンが入ってきたのはイギリスからアメリカに移住した人達の影響。イギリスから来たハロウィンがアメリカ文化の中に入っていくときに(発展していくときに)、カボチャのランプが出てきたようです。そしてアメリカ文化が大好きな日本人はアメリカ風に、今では日本でかぼちゃのランプでハロウィンを祝います。こんな流れで日本にもハロウィンが入ってきました。今では子供達にとって楽しい行事の一つになっているようで、クリスマスの時のように各家で祝う行事になりつつあるようです。国を超えてハロウィンが祝われる。文化も多様的になりましたね。

子供を見て思う・・・

生まれたばかりの小さな子供はまだ自分の意思が弱く、体も自分で思うように動かせるわけではないので親にすべてを任せることになります。おむつ替えやご飯のこと…すべての事が親任せ。ほんの小さな子供なら誰もがそのような状態です。それがだんだんチカラダが大きくなり自分の意思で何でも動けるようになると、親を困らせることも。その最初が第一次反抗期とも呼ばれる「イヤイヤ期」なのではないでしょうか。2歳前後の子供は「イヤイヤ期」と呼ばれる時期に入りますが、この時は何でもイヤイヤという時期とされていて、親を困らせる時期として知られています。自分の意思をはっきりと自分で出すようになるのがこの時期。それまで世話をするのがそれほど大変でもなかった子が急にイヤイヤと言い出すので、親は困ってしまうという時期です。このイヤイヤ期は大体3歳ころまで続きますが(もちろん人によっても違います)、親が親らしくなる試練の時でもあります。世間ではこの時期に色々な事件に巻き込まれる親子がいるようですが(事故など)これもイヤイヤ期の子供が扱いにくいからというように感じます。なんにせよ、出来る親ならこれも子供の成長に必要と思い、親の方でもうまくこの時期の子供と付き合う方法を考えなければいけないと思います。

男性力って知っていますか?

「男性力」という言葉を使って男性らしさを測るのだそうです。男性力が高ければ高いほど、その人は男性っぽいという事になります。男性力の基準は、女性から見て男性っぽいという事と男性からいて男っぽい、というところにポイントが置かれます。力強くて頼りになる、という事が大切です。女性が思う男性像は力がある、決断力があるなどですが、男性が思う男性らしさは、女性からすると男くさい、、、ということかもしれません。まぁ、いずれの視点にせよ男性力が高いほど、周りからは男っぽいと思われます。さて、男性らしさを演出するときによわよわ示唆をみせてはいけません。それはあらゆる場面にでも通じることです。
中折れ対策に精力サプリ
男っぽさは常に必要とされます。演出するようでは本当はダメなのですが、でも演出しないと男っぽさを出せない人はどんどんと演出するべきでしょう。そして、演出が完璧になったところで、演出しなくても大乗になるようにしっかりとサプリメントで男性らしさを補うようにしましょう!